メキシコの画家 フリーダ・カーロ!!

皆様こんにちわ;
今日は 隣国 メキシコで生きた素晴らしい女流画家 フリーダ・カーロ、のその激しい生き様と才能ををご紹介したく UP 致しました。
皆様は余りご存知ではないかも知れませんが 彼女は世界的に有名な画家です と その夫の デイエゴ
リビエラ も世界になを知られた画家です、斯く言う私は大フアンで 勿論彼女の、しかしながら デイエゴ の画きます画はそのメキシコの土着的な暖かい画です。
なぜ急に思い出したように載せたかと言いますと 昨日 7月13日は 彼女が47歳で1954年波乱万丈の生涯を閉じた日でした。

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メキシコの田舎の景色の中の ブーゲンビリアの花、オレンジの色が良いです。
この道を走る車があるとそれは埃を立てて行過ぎます。

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若き日の フリーダ・カーロ 意志の強そうな眉毛、父親譲りのユダヤの顔、そして母親譲りのインカインデアンの容貌となんともいえない メキシコの女性独特の風貌ですね、だが彼女は美人です、又多くの恋愛遍歴は夫がいながら出来たのでしょう.... 彼女の恋愛の相手に イサム ノグチ もその名を加えていますね。
眉毛と額と鼻はで ユダヤ人 かどうか分ります。

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彼女の生家は今は ”La Casa Azul” 青い家 とスペイン語言います、彼女の遺作が展示されています。
彼女の生まれた コヨアカン は プラサ デ ロサ と言いましてメキシコ市でも高級な住宅地と商業地です
メキシコは高度は富士山と同じ高さに位置をします、私は滞在4日間は毎日頭痛に悩まされt日々でした が
アカプルコに来た途端に嘘のように頭痛はなくなって高山病はなんてすごいのか と思いましたが2度とメキシコ市には行きたくない(**)。

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彼女の作品を一枚 web から借りました、色使いが良いですね、この色はメキシコ文化とヨーロッパ文化の入り混じった色です、ちょうど ”ゴーギャン” の色使いの様です。

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田舎町でのお土産物屋で売って居たメキシコの色柄のポンチョです、皆色が鮮やかで ハワイの 色を想像します。

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明るい太陽の下夏のの間中咲き誇るブゲンビリア。

フリーダ・カーロの生涯はこちら。

これで今回の掲載の完成です。 ここ2.3日はウツ状態で何もしたくなく掲載したのですが説明は無しで過ごしました、本当に何もしたくないと言います日が年に何回か訪れます これは何なのかと自分自身解明に苦しみます、メールも沢山親戚から貰いながらほったらかしです、小包も2つも届いたのにそれも返事を出さず
ぼんやりと日を過ごしていましたが、これでは駄目だと思いなおして 今日から始めました、この様な事皆さんありません? 何時も何かに挑戦と活動している私の精神の反動かしら。
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by ustomi | 2010-07-08 13:57 | 2010年7月。
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